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令和7年度兜飾りの製作が
ピークを迎えております。
あえて兜の後姿をご紹介します。
兜の製作で一番手間のかかる部分は、
兜背面の糸を通す(おどす)作業です。
ここばかりは機械では出来ず
細やかな手作業が求められる部分です。

あまり公にはしたくない事実ですが、
安価なものほど、
中には安価ではないものまで・・・
この部分を省略してるものがございます。
ぜひ兜をお求めの際は後ろ側にもご注目下さい!
参考までに、後姿の画像は
人形の柴崎オリジナル商品
柴崎監製 兜ケース飾り「空高く(白金)」です。

正面からは見えない部分までこだわった逸品です。
仲睦まじい親子の絆を鯉のぼりで表現しました。
現在、心を込めて製作中です。
お届けまでもうしばらくお待ち願います。
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